MAGAZINE SOKUHOU

    2013年04月

    1: あやめφ ★ 2013/04/19 20:57:37
    真島ヒロの「FAIRY TAIL」と「RAVE」のコラボマンガがアニメ化され、「FAIRY TAIL」39巻
    特装版の特典DVDに収録されることが決定した。39巻は8月16日に発売される。

    両作の登場人物が出会いひと騒動起こす様子を描いたコラボマンガは、マガジンSPECIAL
    2011年5号にて発表されたもの。これをベースに、ナツとハルが力を合わせて戦う場面などを
    新たに加えたエピソードがアニメ化される。追加エピソードの原案は真島の描き下ろしだ。
    アニメの収録時間は約25分を予定している。

    予約は目下受付中。確実に手に入れたい人は、予約締め切りの6月28日までに申し込みを。

    コミックナタリー
    http://natalie.mu/comic/news/89088
    no title

    特装版「FAIRY TAIL」
    http://kc.kodansha.co.jp/fairytail/limited39/

    引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1366372657/

    290: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2013/04/10 06:14:30 ID:H//Bcsy20
    零がエスパー推理したときは必ず当たるんだよ
    ここが分からないとどうしようもない
    ステンドグラスの部屋が「喜十郎には似つかわしくない」という理由で怪しいと言ったのも同じ no title

    引用元: http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1364392436/

    181: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2013/04/10 12:42:00 ID:GsM8Zed2O
    1回BAD ENDに向かうなら燃える
    未来レビィの世界気になるし

    天狼島とちょっと被るが no title

    引用元: http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1364493762/

    517: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2013/04/03 06:57:22 ID:Y2dyZGPV0 no title
    ダメージは朝霧の方があるんじゃない?
    ケンカってやってる最中は痛みや疲れを感じないけど、
    時間置くとハッキリ感じるよね。

    引用元: http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1363583426/

    64: 名無しさんの次レスにご期待下さい 2013/04/03 03:07:26 ID:mvuE/aB10
    ローグが敵って言うか悪となるとEキャノン撃っちゃヤバいんじゃ
    ジェラールがラハールとドランバルトに頼みごと…やっぱエーテリオンか?
    未来ルーシィから色々聞いてジェラールが立てた作戦はエクリプスでゼレフ潰し、そしてエーテリオンでドラゴン潰しか?
    エクリプスの威力=エーテリオンの威力って前置きもあったし、仮に未来ルーシィが操られて扉を閉めてたとしたら操ったのはゼレフの可能性もあるしな
    そういや32巻カバー裏に、謎の魔力=『ゼレフキャンセラー』&一番下に『全てはエーテリオン投下の準備にすぎん』ってあったな no title

    引用元: http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1364493762/

    1: yomiφ ★ 2013/04/03 12:28:26
    no title


     ドラマ化もされた「BLOODY MONDAY(ブラッディマンディ)」を手がけたマンガ家の恵広史さんが、
    弟のヒロユキさんが「アホガール」を連載している「週刊少年マガジン」(講談社)で、新作「アクマゲーム」(原作・メーブさん)を連載することが3日、明らかになった。
    姉と弟が同じ雑誌で同じ時期に連載を持つのは極めて異例で、編集部でも「業界全体を見渡しても極めて珍しいケース」と話している。

     兄弟で同じ雑誌で同時期に連載を持ったケースとしては、90年代の週刊少年マガジンで、ちばてつやさんの「あした天気になあれ」と、弟の七三太朗さんが原作を手がけた「はっけよい」の例があるもののほとんど例がない。

     10日発売の同誌19号からスタートする恵さんの「アクマゲーム」は、文武両道で財力も兼ね備える完璧な高校生が、恐るべきゲームに挑むという内容になる。
    ヒロユキさんの「アホガール」は、元気いっぱいだが行動が短絡的な女子高生と、その行動に振り回される男子高校生の日々を描いた4コマギャグ。

    http://mantan-web.jp/2013/04/03/20130402dog00m200078000c.html

    引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1364959706/